2010/5/25
昨夜は結局、明け方まで発表の作り直し。
睡眠時間は3時間強、珍しい・・・。
起きてからさらに手を加えて昼過ぎにようやく完成。
夕方、明日の読書会のテキストを読む。
途中で何度も仮眠を挟んではいるが、さすがに眠い。
しかし幸いテキスト自体は面白い。

夜9時半より、学会発表の再度の予行演習。
同じく予行演習をするSさんのほか、IさんとSさんが来てくれた。感謝。
で、結果は・・・、

・・・うん、

やっぱりそうですよね、ええ、

ということで、・・・

もう一回作り直します(!)
時間がなくて正直しんどいけれども、こんな完成度では発表できない。
幸い、落とし所はだいたい見えてきたことだし。

それにしても本当に、学会発表っていつからこんなに大変なものになったのだろう。。
物事を知らない、というのは強かった、ということか。
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by ariga_phs | 2010-05-25 23:59 | 歳歳年年
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筆者プロフィール
有賀暢迪(1982年生)
科学史家。筑波在住。
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