2010/7/3-5
土曜の読書会まではよかったのだが、そのあとで調子を崩してしまった。
日曜は研究会を休み、一日自宅で静養。
月曜(今日)は授業に出たり図書館に行ったりしてみたが、本調子ではない。

もろもろの疲れ(特に精神的な)、が限界を超えてしまった模様。
で、こういう場合、気が回復しないと身がついてこないのがいつものパターン。

・・・というわけで、無理しすぎないレベルで仕事しようか。
目の前の課題を満足に仕上げることが一番の薬、のはず。
[PR]
by ariga_phs | 2010-07-05 22:52 | 歳歳年年
<< 2010/7/6 2010/7/2 >>

S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

Vivre Comme Ornithorynque.
筆者プロフィール
有賀暢迪(1982年生)
科学史家。筑波在住。
ウェブサイトはこちら
カテゴリ
最新の記事
生存確認
at 2013-08-10 21:15
橋本毅彦『近代発明家列伝』
at 2013-06-15 21:32
オディロン・ルドン 夢の起源
at 2013-06-08 21:46
量子の地平線
at 2013-06-02 15:58
仕事
at 2013-05-07 21:26
その他のジャンル