2010/7/24
STSNJ関西定例研究会、にて話をする。
S氏が的確に言い当ててくれたように、
今回は「18世紀でSTSをやる」というのが基本的な方向性だった。
話題提供という趣旨に照らして言えば、まあまあ成功だったようだ。
けれども本当にこれでいいのだろうか・・・、悩みは尽きない。

7月の、言ってみたら対になる2つの研究発表が終わった。
正直な気持ちとして、この間いろいろ考えすぎたのでちょっと休みたい。
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by ariga_phs | 2010-07-24 22:58 | 歳歳年年
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筆者プロフィール
有賀暢迪(1982年生)
科学史家。筑波在住。
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