2010/8/2
Y先生が資料調査で京都に来られ、連絡をいただいてお昼をご一緒する。
久しく遠ざかっている気象学の話をして、ぜひ博論が終わったらやってください、
と激励されてしまった。
自分としてはかなり関心が離れてしまっているとは言え、興味がないわけではなく、
こういうことを言っていただくとモチベーションになるのは間違いない。
最近の興味関心とうまく結び付けていけたらよいのだけれど・・・。
あるいはいっそのこと、「これをやれ」と外から研究課題として設定されるとか。


研究会の参加者は意外と、延べ20人を超えそうな雰囲気。


実を言うと、この前の金曜から土曜にかけて著しく体調を崩し、丸一日近く寝込んだ。
幸い、もう普通の状態に戻った模様。
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by ariga_phs | 2010-08-02 22:25 | 歳歳年年
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筆者プロフィール
有賀暢迪(1982年生)
科学史家。筑波在住。
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