2010/9/4
読書会(Le science contre l'opinion, 第2部後半)。
大雑把に言って、20世紀のフランスでいわゆる科学コミュニケーションの動きが
どのように出現してきたか、という話。

Mさんはわりと、この本の翻訳に前向きでいらっしゃるようだ。

この読書会、当初は9月中に終えようと思っていたのだが、終わらず。
あと1回(もしくは2回)、やむなく先送り。
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by ariga_phs | 2010-09-04 23:59 | 歳歳年年
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筆者プロフィール
有賀暢迪(1982年生)
科学史家。筑波在住。
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