ひとまず
区切りは着いた。



むしろ、着きすぎたくらいだ。
こんなにも「一区切り」感が得られるとは想像していなかった。
まだ余韻が消えない。
おかげで今日はこの時間まで何一つ仕事する気にならなかった。

昨夜のイベント(※)は本当に企画してよかった。
足を運んでいただいた方々には本当に感謝。

※詳細はまたそのうちに。



そして、

・・・これでもう、本当に後戻りはできないですね。



さて、とりあえず、頼まれている仕事を片付けますか。
[PR]
by ariga_phs | 2011-02-26 21:03 | 歳歳年年
<< 井田「『百科全書』の<誤... 隠岐「数学と社会改革」(2010) >>

S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

Vivre Comme Ornithorynque.
筆者プロフィール
有賀暢迪(1982年生)
科学史家。筑波在住。
ウェブサイトはこちら
カテゴリ
最新の記事
生存確認
at 2013-08-10 21:15
橋本毅彦『近代発明家列伝』
at 2013-06-15 21:32
オディロン・ルドン 夢の起源
at 2013-06-08 21:46
量子の地平線
at 2013-06-02 15:58
仕事
at 2013-05-07 21:26
その他のジャンル