研究報告
9月上旬に二回、研究報告をします。



どちらも実質的には博士論文の中間報告ということになります。

9/3(土) 数学史研究会@立教大学
「活力論争におけるレオンハルト・オイラーの位置:衝突理論の分析を中心に」
(主に博士論文第4章の内容)

9/8(木) 科学史科学哲学若手研究会@東京大学(駒場)
「活力論争を解消する18世紀の試み」
(主に博士論文第6章の内容)

※いずれもセミクローズドな会合のため、詳細はお問い合わせください
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by ariga_phs | 2011-08-28 21:06 | information
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筆者プロフィール
有賀暢迪(1982年生)
科学史家。筑波在住。
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