2010/1/7
今年度の研究報告の書類を事務に提出したら、「退学届」の用紙を渡された。
そこはかとなく寂しい感じがするのは僕だけだろうか。


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明後日の発表の予行演習をしてみる。
レジュメを作っているときはそう感じなかったが、実際に喋ってみるとこれはわかりにくい。
もっと削ってよい気がするし、もっとすっきり整理できるはず。

・・・12月にあったいろいろな出来事のおかげで、
「わかりやすい」ということについて改めて考え直させられている。
今更だが、わかりやすく話をする、という努力を一からしてみたい。
そう簡単にはいかないだろうけれど。
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by ariga_phs | 2010-01-07 23:59 | 歳歳年年
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筆者プロフィール
有賀暢迪(1982年生)
科学史家。筑波在住。
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