2010/2/14
久々の勉強会。Epistemic Culturesのchs. 5&6.
分子生物学について示唆されるところが多い。
僕自身が実験系のラボにいたことがない人間なので、いろいろと新鮮。
なお、次回は4月の予定(!)

それ以外は基本的に月末の発表準備。
分量が多すぎるような気がしないでもないのだが、
今回は発表のスタイル自体をだいぶ変えているので
どのくらい時間がかかるのかまだよくわからない。
ともかく一通り作ってみるのが先決。
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by ariga_phs | 2010-02-14 23:59 | 歳歳年年
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筆者プロフィール
有賀暢迪(1982年生)
科学史家。筑波在住。
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